最近取り入れた本の読み方

2012 5月 04 日記 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by ザッタ

勉強のために本を読む時は本を読みながら
自分に当てはめて読んだ方が良いです。

 

 

時間かかるけど面白いし、頭に入りやすいですから。

 

 

今までは、自分に当てはめて読むという発想はなく
へぇーと思ったり、そうなんだ、すごいなとかの感想だけでした。

 

 

でも、自分に当てはめて読むようになり3倍時間かかりますけど
3倍頭に入ってくるし面白いです。

 

 

今後もこういう読み方してこうと思ったほどです。

 

 

常に良いことは自分に応用できないか考えるクセを付けるべきだと思いました。

 

 

本の読み方1つとっても漠然と読むだけだったり
つまんないけど勉強だからしょうがなく読むみたいなのは
本の読み方としては違うんだなと。

 

 

つまんない時点で将来的に自分に役立てられないですよね。

 

 

しょうがなく本を読むというのは何も身につかないし
読むだけでは無駄な行為に近かったのだと後悔しましたね。

 

 

勉強のために本を読む時は自分に反映させて初めて本読んだ価値が出ると思います。

 

 

勉強のために本を読むからには、絶対自分に何か反映させる気持ちで
本は読まないと意味がないと思うようになりましたね。

 

 

あと、最近特に感じるのは、読んで知らなかった知識を得た段階で
満足しちゃうんですよね。

 

 

読んで知らなかった知識を実践することに価値があるのに
読んだだけで十分な満足感を与えられてるんですよね。

 

 

それはもう作者の文章力と言いますか、すごさですよね。

 

 

今は、1回新しい知識を入れたら
それを実践するまで次の新しい知識を
取り入れない方が良いのかなと思ってますね。

 

 

毎日新しい情報を取り入れても
頭の中でぐるぐる回ってるだけで
行動に移せてないので。

 

 

情報過多になってるので
新しい情報に魅力もありますが
情報の遮断も必要だと感じてます。

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