問い合わせしてくる色々なタイプ

2012 12月 16 日記 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by ザッタ

どうも、こんにちは、ザッタです。

 

さっき読んだ
あるアフィリエイターさんのメルマガが面白かったです。

 

問い合わせに答えていると
いろんなタイプの人がいると。
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1:ツールや商材の相談ごと

2:自分の考えがあっているか答え合わせがしたい人

3:何か行動指針がほしくて相談する人

4:答えた内容をシカトして、次何すればいい?と答える人

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4以外はわかるわーって感じでしたけど
正直4はこんな人もいるんだって、ちょっと驚きました。
僕は4のような人からメールもらったことないので。

 

人に聞いといてそれ無視して、次何すればいい?って

また聞くってどういう神経なんだろう?

 

あー、求めてた答えと違ってるからですかね。

それか、たくさん聞いて一気にやりたいんでしょうかね。

 

聞いたこと無視せず、少しづつ前進した方が結果は良いと思いますけど
こういう人の気持ちもわからなくもないかなと。

 

何も行動をしてないけど
とにかく先のことを知っときたいみたいな状態。

 

僕にも
こんな時があった気がします。

 

結果、行動せずに次から次へ先のことを知っても
別に良いことはないということに気づきました。

 

問い合わせして返信をもらったら
その返信に対する行動をとってから次のアクションを起こした方が自分のためになります。
これは鉄板です。

 

1の質問は情報商材を買う前でも買った後でもする、僕は。

 

2、3の質問は何かしら
質問するアフィリエイターさんから情報商材買わないと質問できないですね。

 

現に、あるアフィリエイターさんのブログとか読んで気になったから
その人から情報商材を買ってない状態で、けっこう詳しいノウハウ的な部分を質問したら
普通に断られましたから。

 

今は、ビジネスだから
お金払ってくれてる人がいるわけで
差別というか区別というかエコひいきみたいなもんで
無料で答えられないみたいな線引きもわかるようになりましたけど。

 

ビジネスである以上、お金払ってくれる人が優遇されるのは当たり前ですよね。

 

でも、最初は
「何だ教えてくんねーのかよ」って思ったりもしました。

 

自己成長してんだろうなと、そういう意味では。

 

情報商材を買った人には
依存しない程度に参考意見を質問して聞くのは絶対した方が良いと思います。

 

間違ったまま進むとエライ目に合いますから。

 

例えばザッタの事例

自己判断だけで勝手にドンドン2・3ヶ月、頑張ったつもりで作業しても

結果がついてこず、間違いに気づいたりすると、もう一度最初からになる場合がありました。

 

そうなると
もう一回やる気を出すのは超しんどいです。
間違いなく同じことはしたくなくなりますから。

 

そうならないために
信用してる人にスタート、途中経過、ゴールなど
要所で参考意見を聞いたりはするべきだと思います。

 

ただし、仮に聞いたことやって失敗しても、自己責任というのは大前提。

信用して聞いたのは自分だし、良いと思って行動したのは自分なんですから。

 

これは、絶対に忘れてはいけないです。

他人や環境のせいにするのは超カンタンですから。

 

失敗した場合は
自分の何が悪かったのかを常に検証する姿勢が大切です。

 

もし、問い合わせして
しばらく返信ない場合はメール届いてないのかなとか
自分の質問が悪かったのかなって考えた方が良いです。

 

「あいつ何だよ、メール送ったのに返さないって」って思うのではなくて。

 

で、もう一回、同じメール送ってみるとか
質問の仕方を変えてみるとか、やりようはあると思います。

 

それでも返信してくれなかったら
もう関わらなければ良いんです、時間の無駄ですから。

 

1回メール送ってみて
返信ないからって相手のせいにだけするのは止めた方が良いです。
相手はメール送られてることすら知らない場合ありますから。

 

ではまたです。

 

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