ネットで売れる市場見つけたけどライバルが強いと感じた場合

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ネットで売れる市場見つけたけどライバルが強いと感じた場合
ライバルのコンセプト・ターゲット・強み・弱み・売り方をチェックすれば良いようです。

 

 

ライバルのコンセプトはどうなのか
まあどういう主義、主張の商品なのか調べれば良いんだと思います。

 

 

これ調べるのはライバルの真似しちゃいけないってことだと思います。

 

 

調べる内容としてはターゲットはどこなのか(購買層)
どの年代にアピールしてんのかとか
どんな悩みの人対象にしてんのかとかです。

 

 

これはすぐ分かりますよね。
大抵サイトの一番上に載ってるのがアピールしたい層ですから。

 

 

これ以外もっと深く読み解く部分あると思います。
ああ、もっと細かいのかもしれないです。

 

 

どこどこのなになにでこんな悩み持った30歳の女性とか
超限定的の方が売れるんだと思います。

 

 

まあ次は強みです。
これは、この商材にしかないメリット紹介だと思います。。
これがアピールしやすい最大の売りだと思いますね。

 

 

この強み次第でしょう売れ行きなんて
強みあってなんぼです。

 

 

弱み、ここを突くんでしょうライバルと差別化するために。

 

 

まあでも弱みってあからさまにはサイトに載ってないですよね。
これは自分で読み解くしかないんでしょう。

 

 

ここちょっと弱いんじゃね?とか
ここ説明足んないから自信ねえんじゃねーの?みたいな
粗を探していけばいいと思います。

 

 

これないと差別化して勝つことできないですから。

 

 

もし弱みないライバルだったら即撤退した方が良いのかもしれないです。

 

ただ、弱みない完璧な商品なんてないと思いますけどね。

 探し方足りないか、探す切り口が悪いんだと思います。

 

最後売り方ですね。
ダウンロード販売なのか、冊子販売なのか、DVD販売なのかってことだと思います。

 

 

だから、ここも差別化出来るんじゃないかと思いますね。

 

 

信用はどれがあるんでしょうね。

 

 

僕はダウンロード楽ですけど、冊子の方が良い人もいるだろうし
DVDの方がわかりやすいって人もいるといます。

 

 

理想論はお客さんの希望に沿って全パターンで売れれば良いんでしょうけど。

 

 

そんな効率悪くて膨大な時間かけてらんないですよね。

 

 

ココ絞るっていうのも大事だと思いました。

 

 

この商品売るターゲットの大多数はどんな売り方を好むか?というの調べるか
頭からこの作り方で売るってライバル無視して決めうちの方が良いかもしれないです。

 

 

結果思ったことは、ライバル気にしすぎるのもどうなのかなと思いました。

 

 

需要確認して圧倒的な商品力があると思ったらライバル全無視で
作って売っちゃった方が、結果的に効率良いかもしれないですね。

 

 

とにかく形にしちゃうというね。
ライバルいたらしょうがないとか。
ライバルいても関係ないみたいな感じで。

 

 

僕なら需要あって自信もある商品にライバルいたとして、
それをチェックしちゃうと自信揺らいだり迷いますから。

 

 

で、停滞します。
どうしようばっかり考えちゃって。

 

 

だから、需要もあるって調べた、商品にも絶対的な自信あるって思ったら
ライバルは無視すべきだと思います。

 

 

それで負けたらしょうがないと。

 

 

そこで初めて検証して
弱かったなと感じた部分を補強していくみたいな。

 

 

商品は形になっているので、こっちの方が僕は効率的かなと思います。

 

 

あー、でも先に需要あるって分かった段階でライバル調べて弱いから
イケんじゃないかって考え方はありですね。

 

 

やっぱ各々の戦略でしょう。

 

 

迷ったりしやすい人は形にする。

 

 

で、後で検証する。

 

 

石橋叩いて渡りたい人は自信に変わるまで、ひたすら調べ尽くす。

 

 

僕は完全に迷ったら停滞するタイプです。

 

 

なので需要だけ調べて商品に自信あったら、まずは形にするを心がけます

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