いい文章を書く力をつけるためには

コピーライティング力を勉強した教材 → こちらの記事

 

コピーライティング力をつけるために
ターゲットから反応取れそうなキーワードをひたすら考える
で、書きだす。とにかく数書きだすってことが重要です。

 

 

そっから、絞り込む

 

 

すごい作業量をこなす感じです。
出すのは何とかなっても逆に絞り込むのに悩みそうですけどね。

 

 

このことから想像力とリサーチ必須なのかなと思いました。

 

 

これをやんのにブレインダンプという作業が必要みたいです。

 

 

何ブレインダンプって?
僕はこっからでしたね。

 

 

検索すると自分の頭の中にあることを思いつくかぎり紙に書き出したあと
それを整理し、今後の行動計画を立てる作業をいうそうです。

 

 

頭の中にあるものを全て出さなきゃダメみたいです。

 

 

確かに大事そうですけど、大変な気がしてならない。

 

 

とにかく何でもいいから出せと、使える使えないの判断は出した後からだと。

 

 

これは慣れるしかなさそうです。

 

 

そんで、マインドマップというのにまとめる。(思考を地図化する)
また知らなかったので検索しましたけど、超面倒くさそうでした。

 

 

ただ、成功者がやっている面倒くさそうなことには価値がある
思った方が良いです。

 

 

なので、追々出来るようになりたいなと。

 

 

わかりにくい文章は読まれないんでわかりやすい文章を書く
こんなん当たり前ですけど、意識するってことが大切です。

 

 

それが出来たら苦労しないって感じの言葉ですけどね(笑)

 

 

これが悩みどころですよね。
どうしたらわかりやすくなるのか、どういうのがわかりにくいのか
僕まだ全然わかんないですから。

 

 

ここでしょうね、時間かかんのは。

 

 

とにかく書きまくって信用のおける誰かに評価してもらって上達するか
とにかく結果出るまで自己流で書き続けるしか方法が無い気がする。

 

 

こうなってくると自己流は正直先が見えず、不安いっぱいですね。

 

 

僕なら結果出るまで自己流は孤独ですぐ挫折しそうですね。
自分のセンス信じ続けられる人は結果出すんでしょうけど。

 

 

孤独な作業の自己流は良くないと再認識することが出来た。

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