どうすれば相手に文章で思いを伝えられるのか

ネットビジネスを勉強した教材 → こちらの記事

 

コピーライティング力のもう一つのテクニックは
まずターゲットを設定し、伝えるターゲットに実力を示して
ターゲットに約束を提示することが大切みたいです。

 

 

私は今までこういうことやってきて
こういう実績あるからあなたにこういうもの提供できるみたいな。

で、あなたがこれを手に入れることにより
あなたの悩みを解決し、よりよい未来を約束しますと。

 

 

何となく言っている意味分かる気がします。

 

 

相手に安心感を与えるということだと思います。

 

 

次は伝えるべきターゲットに理解・共感するということみたいです。

 

 

言い換えると
ターゲットがどういうものに理解・共感するのかを把握しとくってことです。

 

 

で、いかに分の提示しているものがターゲットにとって素晴らしいかを説明する。

 

 

相手に寄り添い、アピールするってことです。

 

 

そんで、相手を興奮させる。
相手にとっての素晴らしさをプッシュし、相手に行動させるということ。

 

 

もちろん商品に自信あるときのみですよ。

それはもう大前提なので。

 

 

じゃなきゃ購入したターゲットにガッカリ感を与え、信用を失いますから。

 

 

ガッカリ感を与えるって一番やっちゃいけないことですからね。

 

 

順序立てはわかりましたけど、
ここで興奮させれなかったら全く意味ないってことです。

 

 

うざいだけです。

 

 

これは、概略通りやったって上手くいくかどうかはその人のセンスだなと。

 

 

やっぱ勉強しなきゃ初期段階でつまづくと思います。
逆につまづいてんの気づかずやっちゃってうざがられてる人も多いと思います。

 

 

ま、僕の場合はまだ相手に実力を示し約束できるかどうかの段階ですけどね。

 

 

今日知った新しい専門用語、テスティモニアル広告
何か知ってるだけでちょっとカッコいい感じしました(笑)

 

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